hate writing

 

amazonの書籍レビュー欄に中傷コメントを書いた人物の特定を開示するよう、東京都内のNPO法人がアマゾンジャパンを相手に訴訟を起こしました。

東京地裁は3月25日、アマゾンジャパンに対して、ユーザーのIPアドレスのほか、氏名や住所、メールアドレスの開示を命じる判決を下し、判決は4月8日、確定しました。

通常、サイト運営会社にIPアドレスを開示させ、次にIPアドレスから特定できるプロバイダーに契約者情報を開示させるという二段階のプロセスを踏む必要があります。

ところが、今回の相手は、Amazonです。

Amazonでは、個人情報もしっかりと把握しているので、このように一回の判決で済んだわけです。

 

ショッピングサイトのレビューやブログのコメントに、読んでいて気持ちが悪くなるほどの誹謗中傷を書き込む人がいます。

どこの誰だか分からないと思って、そのような行動を取るのだと思うのですが、感情的な文章は読む人を嫌な気持ちにさせるだけです。

 

そんな時間があるのなら、読む人を笑わせるようなレビューでも考えましょう。

例えば、こんな感じ ↓

ダイヤモンド・ルース5.03CT

Amazonで、3千600万円のダイヤモンドが売れるとは思えないので、これは面白レビューのお題として提供されているだけのような気もします(笑)

こういう笑わせてくれるレビューなら大歓迎なんですけどね。

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